息子のオスグッドでお世話になりました。
初回の施術終了後から痛みが軽減し、教えていただいたセルフケアを行って、3日目には痛みがなくなり、5日目の練習試合では違和感なくプレーできたようです。
そして2回目に伺ったときには、痛みはすっかりなくなっていたようです。
病院では競技復帰まで1ヶ月はかかると言われましたが、こちらではプレーを続けながらセルフケアを行っていけば大丈夫ということでした。
おかげさまで調子がいいようです。
ありがとうございました。
オスグッド専門施術
歩けないほどの痛みをその日のうちに解消へ!
- 膝が痛くてしゃがめない
- ジャンプやダッシュすると膝の下が痛い
- 痛くて思うようにプレーができない
- 試合があるため、部活を休みたくない
- 病院などに通院しているが、効果を感じられない
- なかなか治らない…
このようなお悩みを抱えている方で、もしかして、次のような治療を受けていませんか?
- 「成長痛だから仕方がない」と時間の経過を待つよう言われる
- 体育の授業や部活を禁止される
- 湿布やテーピングで安静にするよう言われるだけ
- 矯正や電気治療を受けても、痛みがすぐに戻ってしまう
宇都宮市にある「とば整骨院」では、宇都宮市でオスグッド専門施術が受けられます。おかげさまで、宇都宮市以外からオスグッド(膝の成長痛)で悩む子どもたちが来院されています。
当整骨院にお越しいただいた方のほとんどが5回以内の施術で完全に回復しています。
患者様の声
オスグッド病の症状と原因とは?|とば整骨院

オスグッドの原因は諸説ありますが、主に骨盤から膝の下までつながる大腿四頭筋(太ももの筋肉)の使い過ぎが挙げられます。
この筋肉が過度に収縮することで、脛骨粗面(オスグッドで痛みが出る部分)を引っ張り、炎症が起きて痛みが生じます。
また、成長期において骨の成長が筋肉の成長に追いつかないことも痛みの原因となることがあります。
オスグッドの症状としては、痛む部分が前方にボコッと突出し、触ると痛むのが特徴です。運動すると痛みが悪化し、プレーを続けられなくなることもあります。痛みが強すぎてしゃがんだり屈伸運動ができないなど、日常生活に支障をきたすケースも少なくありません。
一般的な施術方法では、安静や電気治療など、長期的な通院と治療が必要になることが多いです。
選ばれる5つの理由|とば整骨院
1.体育の授業や部活を休まず通院することが可能です!

通院している整形外科や整骨院で、「痛い時は安静にしましょう」と言われていませんか?スポーツを頑張っている子どもたちは、休むことができない子もいます。
当院では、専門施術をすることで、部活や体育を休む必要がないレベルまで回復させることが可能です。
2.矯正や電気治療は致しません!
一般的に、オスグッドへの施術方法は、超音波治療・電気治療・サポーター・マッサージ・柔軟性の向上・猫背矯正と様々ありますが、すぐに症状が戻ってしまうことはありませんか?当院の施術は、これらとは別の方法でアプローチしていきます。
3.ほとんどのお子さんが3回〜5回の通院で卒業しています
当院には県内外から、オスグッドに悩む子どもたちが来院されています。「何回も通院していますが、動くと症状が戻ってしまいます」と痛みに悩んでいる子どもたちばかりです。何回施術を受ければ回復するのか不安ではありませんか?当院では3〜5回の施術でオスグッドを卒業する方がほとんどです。
4.施術期間が1ヶ月かかりません!

「数ヶ月前~数年前から痛みを繰り返し通院しています」と、オスグッドで悩む方の中には長期にわたり治療している方も少なくありません。
当院では週に1回の通院を基本として、1ヶ月以内で通院が終了する方ばかりです。早期にスポーツ競技復帰ができる環境を提供できます。
5.テーピング・サポーターは不要。簡単なセルフケアでOK!
オスグッド施術開始から、自宅で簡単にできる再発予防も含めたセルフケアを「宿題」として子どもたちにお伝えしています。初回の施術から子どもたちは効果を感じることができますので、積極的に取り組んでくれます。
オスグット病でお悩みの方は、一度「とば整骨院」にご相談を!症状改善に全力を尽くします。
そのほか、このような症状にも対応しています!|とば整骨院

スポーツによるケガや痛みには様々な症状があります。
膝下の痛みは通称「オスグッド」と呼ばれますが、膝周りの痛む場所によって症状名が変わります。
膝蓋靱帯炎(ジャンパー膝)
バレーボールやバスケットボールなどジャンプ動作を長時間繰り返したり、サッカーのキック動作やダッシュなど走る動作を繰り返したりすることで、膝蓋腱や大腿四頭筋腱の炎症で起こる不調です。
鵞足炎(がそくえん)
一般的には知られていませんが、膝の内側にある部分で見た目が鳥の足のように見えるため解剖学的に鵞足部と呼ばれています。膝を繰り返し曲げ伸ばしすることで鵞足に付着する筋・腱・滑液包などが炎症を起こし痛みが発生します。

腸脛靱帯炎(ランナーズニー)
特にマラソンなどの長距離ランナーに好発します。発生の主な要因はオーバーユースが考えられ、過剰なランニング時間と距離、柔軟性不足、休養の不足、硬い路面や下り坂、硬いシューズ等のさまざまな要素が加味されます。
膝の屈伸運動を繰り返すことによって腸脛靱帯が大腿骨外顆とこすれることで炎症を起こし、痛みが出ます。
上記の診断を受けた方も対応しております!ぜひ「とば整骨院」へご相談ください!
現在他院に通院しているが痛みが取れず悩んでいる。 サポーターやバンドを巻きながらケアしているが良くならない。 痛みで思うようなプレーができない。 レギュラー争いをしていて休みたくない。
当整骨院では、いち早くスポーツに復帰できるように全力で対応させていただきます。
このようなケガ・不調も得意です

シンスプリント
硬い路面でのランニングや過度の跳躍動作により誘発される、すね内側の違和感や痛みが特徴です。陸上、バスケットボール、サッカーなど走る量の多いスポーツ選手に多いです。
ふくらはぎ内側の骨の縁もしくは骨の縁より前面に痛みがあり、踏み込み動作で痛みが出現します。
肉離れ
疲労の蓄積で筋肉の柔軟性が低下している部位が、急な運動によって筋肉繊維が損傷してしまうことで起こります。短距離の選手に圧倒的に多く発生しており、その他、跳躍、ハードルや中・長距離でも発生しています。
施術の流れ
受付にてカウンセリング表をお渡しします。ゆっくりご記入ください。
ご記入いただいた内容をもとに、じっくりカウンセリングを行います。お体の状態を丁寧に確認し、気になる不調があれば詳しくお聞きします。
カウンセリングの内容を踏まえ、あなたに最適な施術方法をご提案します。不安なことやご要望があればお気軽にご相談ください。
説明後、施術を開始します。身体の構造を考慮したソフトな手技で強い力を加えることなく丁寧に施術を行います。
施術後のお体の状態についてご説明します。今後のケア方法や、自宅でできるストレッチ・注意点などをお伝えします。
これで施術は終了です。お疲れ様でした!次回のご予約やご質問があればお気軽にお尋ねください。お気をつけてお帰りください。
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